2015年10月

10

ブラウンズビーチのジャケット!

こんにちはデルボマーズです。

 

10月も下旬になり、ジャケットが恋しい季節になりましたね!

そんな本日は、こちらのジャケットをご紹介させて頂きます。

ブラウンズビーチのジャケット』です。

こちらは、フルカウントが2007年より素材を徹底的に研究し、ライセンスを取得して生産しているアイテムです。

100年以上も昔、アウトドアマン達のために、防寒性と機能性を兼ね備えた素材を開発したのが、このジャケットにも使われている素材です。

ビーチクロスと呼ばれる素材は、表面のコットン編み物(ラッセル編み)と、裏面のウールフリースの2層構造で出来ているのが特徴です。

表面は2色の番手が違う糸を撚り合わせて編まれていて、この不規則な色ムラ、凹凸の表情から、通称”ゴマ塩”呼ばれているんですよ。

 

裏面は起毛をかなり強くかけることで、ニット製品とは思えないほどの耐久性と保温性があります。

 

そんな『ブラウンズビーチジャケット』は、これからの季節に活躍してくれるアウターです。

ブラウンズビーチベスト』とセットで着こなしても良し、単品で合わせても良いですよ。

 

ぜひ店頭とWEBショップをチェックしてみて下さいね。

http://delbombers.ocnk.net/

それでは!

原産国に拘ったグッズ
こんにちはデルボマーズです。
この数日、デルボマーズは新商品の入荷のラッシュが続いていまして、商品のアップをする前にお客様にお買上げを頂いている状態が続いています。
そんな数多くのアイテムが入荷している中、本日はデルボマーズのインポート雑貨をご紹介させて頂きます。
デルボマーズのインポートは基本的に「原産国」に拘っています。
どんな良い物でも「そこに魅力がなきゃ」とうちの社長は拘ります。
例えばこちちらのソックスです。

こちらは昨年も大好評だったレイルロードソックスですが、原産国はアメリカです。

アメリカのブランドは5万とありますが、アメリカ生産の物は本当に少なって来ました。
たかがソックスですが、されどソックスです。
だからこそデルボマーズは原産国の拘ります。
同様にこちらのニットキャップもそうです。

こちらはブリティッシュウールを使用した本格的なニットキャップですが、原産国はイギリスです。

全てが本物に拘っているからこそ、デルボマーズのお客様にお勧めしたいと思い仕入れました。
そして、こちらは同素材のマフラーです。

柔らかくて毛足の長い上質のブリティッシュウールは温かさを約束してくれます。

また、毎年ご好評頂いておりますこちらのマフラーもスコットランド産です。

スコットランドはウールグッズの宝庫といわれており、上質のウールグッズが世界中で認められた数少ない国でもあります。

物に拘って行くとティティールは勿論ですが、素材、そして、原産国が重要になって来ます。
本当に良い物だけをお客様方にご紹介したいと考えた結果、デルボマーズは原産国に拘りました。
デルボマーズが厳選したインポートグッズ、ぜひお試し頂ければと思います。
http://delbombers.ocnk.net/product-list/176
それでは!
フルカウントのデニムキャップ!

こんにちはデルボマーズです。

 

今や帽子は、デルボマーズでは必要不可欠な存在であります。

お客様からも需要の高いアイテムなんです。

帽子を被るだけで、全体の着こなしを上手にまとめてくれる、そんな大切な役割を果たしてくれるんですよね。

 

そこで本日は、数ある帽子の中でも、こちらをご紹介させて頂きます。

フルカウントのデニムキャップ』です。

デニムにはジーパン同様に、ジンバブエコットンが贅沢に使ったデニム地を使用しています。

ジーンズメーカーならではの拘りですね。

10ozデニムなので被りやすくなっていますよ。

形は50年代のベースボールキャップをモチーフに、日本人の顔に合うように考えられて作られています。

少し浅めのデザインですが、違和感なく被れるんです。

 

そして、フロントには’FULLCOUNT’の”FULL”の文字をとったワッペンが付きます。

小振りなワッペンがバランス良くいい感じなんです。

デニムキャップに合う”レッド”と”ホワイト”を使うところも、フルカウントのセンスの良さが伺えますね。

 

ストラップもデニム地でつくられて いますよ。

デニムを使うあたりも良いですね。

シンプルなデザインなので、どんな着こなしにも合わせやすいキャップとなっています。

被っていく度に味わいが出るデニム地も楽しみの一つですね。

 

帽子好きはもちろんのこと、帽子を被らない方にもお勧めなキャップですよ。

その他にも色々揃えておりますので、店頭とWEBショップをチェックしてみて下さいね。

フルカウントのデニムキャップ

http://delbombers.ocnk.net/

それでは!

 

デルボマーズのオリジナルGジャン 1962XX !

こんにちはデルボマーズです。

 

おかげさまで大変ご好評頂いている、こちらのアイテムを少しご紹介させて頂きます。

デルボマーズのオリジナルGジャン』です。

”着て格好良い”をコンセプトに作られたこちらのGジャン。

2ndはファッション性に富んできた時代であっても野暮ったさが残っていて、丈が短く、身幅が少し広めの形をしています。

そんな野暮ったさをそぎ落とし、すっきりとしたシルエットで仕上げられているのがこちらのGジャンなんです。

Gジャンでありながら、スタイリッシュで奇麗に着こなして頂けます。

 

 

そんなGジャンですが、2ndらしさは残しております。

気になるディテールを少しご紹介させて頂きますね。

2ndモデルまで存在していた背中のアクションプリーツ。

 

フロントポケットが2つになった2ndモデル。

そのフラップ裏には、オンスの違うデニムが使われています。

 

ポケットのステッチはこんな感じに縫われていたり、

 

赤タブも存在します。

 

と、ディテールも拘っていますが、とにかく形に拘ったGジャンなんです。

2ndの概念が少し変わりそうなGジャンですよ。

店頭とWEBショップで発売中ですので、チェックしてみて下さいね。

デルボマーズオリジナルGジャン 1962XX

http://delbombers.ocnk.net/

それでは!

ウエアハウスのネルシャツ
こんにちはデルボマーズです。
本日は、改めてウエアハウスのネルシャツをご紹介したいと思います。

「本物」に拘るデルボマーズがウエアハウスのネルシャツを一押ししているには理由があります。

現在、ウエアハウスには4つのレーベルから其々ネルシャツがリリースされているのですが、その全てが旧式の力織機で織られています。
ジーンズでは馴染みのある力織機ですが、実はネルシャツとなると意外に採用しているメーカーは少なく、デルボマーズに限ってはウエアハウスのみとなります。

ネルシャツを織れる力織機自体が少ないのが最大の原因なのですが、実際に某メーカーが力織機でネルシャツを創ろうと思ったら「全てウエアハウスがホールドしていた」なんて伝説もあるほどなのです。

では、なぜウエアハウスが力織機に拘るのか?
それは簡単な事で、「当時のネルシャツが力織機だから」だそうです。

力織機で織り上げられたネル生地は柔らかさの中にコシ感がしっかりとあり、どんなに加工技術が進化してもその質感を出す事は出来ません。

デルボマーズはジーパン屋ですが、そのジーパンの品質に負けないアイテムをご紹介して行く事が店舗のコンセプトでもあります。
今シーズン、新たにネルシャツの新調をご検討の方には、ぜひ着て頂きたいと思います。

気になるラインアップですが、力織機で織りながらもプリントネルで、かつリーズナブルプライスを提供するダブルワークス。

アメリカではリーバイス、リー、ラングラーに続き、第四のブランドとして人気のあった伝説のカッパ―キング。

ウエアハウスレーベルのフラッグシップブランドであるヘラーズ・カフェ。

そして、全てのレーベルの中核となるウエアハウス。

4レーベルの全てネルシャツが力織機で織られているに関わらず、異なった表情をかもし出しているのさすがです。

デルボマーズが自身を持ってお勧めさせて頂きますので、ぜひご検討頂ければと思います。
それでは!

ダブルワークス
http://delbombers.ocnk.net/product-list/135

カッパ―キング
http://delbombers.ocnk.net/product/672/strong>

ヘラーズカフェ
http://delbombers.ocnk.net/product/659

ウエアハウス
http://delbombers.ocnk.net/product-list/183

フルカウントのシャンブレーシャツ!

こんにちはデルボマーズです。

 

フルカウントがデニム同様、長年にわたり作り続けている定番の『シャンブレーシャツ』をご紹介させて頂きます。

「ベーシックで本当に良い物を長く愛用していただきたい。」とのコンセプトで作られたシンプルなシャンブレーシャツです。

40年代のUSNシャンブレーシャツのディテールを取り入れ、日本人の体形に合わせてデザインされています。

すっきりとしたシルエットで、とても着やすいシャツです。

 

力織機で織られたシャンブレー地は、着こむ度に味わいが増してきます。

ステッチの間隔、運針数など、洗いこんだ時の風合いを計算されて縫製してあるんです。

経年変化を味わえるのも楽しみの一つですね。

 

生地の色合いに合わせたボタン。

あくまでもシンプルなデザインにするために、同色のボタンが採用されています。

 

シンプルで着やすい『フルカウントのシャンブレーシャツ』。

着こむ度に愛着が増していきますよ。

店頭とWEBショップで発売中ですので、チェックしてみて下さいね。

http://delbombers.ocnk.net/

それでは!

Gジャンが似合う季節ですね!

こんにちはデルボマーズです。

 

本日は、これからの季節にお勧めしたいアイテムがこちらです!

 

『Gジャン』です!

ロンT等の上に羽織れば秋の着こなしにピッタリです。

そして更に涼しくなったら、その上にベスト等を羽織っても良いですね。

 

そこで本日は、軽く各メーカーのGジャンをご紹介させて頂きます。

まずは、『フルカウントの2737』!

オールド感漂う1stを、現代のニーズに合わせて作られたGジャンです。

左胸ポケットのみの1stならではのディテール等、きちんと抑えられていますよ。

1stが欲しかったけど・・・という方にお勧めなGジャンです。

 

次は『ウエアハウスの2000』!

1stから2ndに掛けて移行する時代のGジャンをウエアハウス目線で作ったモデルです。

ウエアハウスらしく、拘りが満載のGジャンなんですよ。

2ndと1stの良いとこどりで作られていて、アメリカの歴史から実在していても可笑しくないくらいの仕上がりになっています。

 

次は、リリースしたばかりの『Delbombers&Co.の1962XX』です。

2ndを格好良く着て頂けるよう、形に拘ったGジャンです。

2ndらしさは健在で、ディテールはちゃんと取り入れられていますよ。

ジーンズ1952XXと同じ生地を採用しているので、色落ちも楽しみの一つです。

 

次は、『ドゥニームのNEW 507 Type』!

2ndのディテールを残しつつも、現代のニーズに合わせて作られたGジャンです。

特有のシルエットが改良され、ドゥニーム目線で仕上げられていますよ。

2ndから3rdへ移り変わる時代に作られたようなGジャンで、野暮ったさが軽減されていますね。

 

そして次は、『グリームの257』!

3rdはGジャンの完成形と言われ、Gジャン好きは必ず持っているといわれるのが3rdなんです。

元々、シャツの延長上で作られていたGジャン、細かいパーツで組み合わせられ立体裁断ならではの形の良さが伺えます。

タイトながらにもジンバブエコットンを使われているので、ストレスがなく着用できますよ。

 

最後に、『カッパーキングのCK-105』!

アメリカのリーバイス、リー、ラングラーと共に実在したメーカーのカッパーキング。

リーバイスのディテールをダメ出ししながら、機能的で効率の良い生産縫製を取り入れて作られたGジャンなのです。

随所にそのディテールやスタイルが反映されていますよ。

言わば、良いとこどりで開発されたGジャンですね。

 

・・・と、どのGジャンも魅力たっぷりなんですよ。

ぜひ店頭でお目当てのGジャンを探してみてくださいね。

1度袖を通すとその魅力にはまって、色々なモデルを揃えたくなっちゃうと思いますよ~。

店頭とWEBショップで発売中ですので、チェックしてみて下さいね。

http://delbombers.ocnk.net/

それでは!

こんにちはデルボマーズです。

 

土浦の花火大会が終わると、一気に涼しくなるって言いますが、本当にその通りですね。

朝晩は勿論のこと、肌寒くなりました。

一枚羽織るものが必要となりましたね。

 

そんな本日は、うちの社長ブログでご報告があったと思いますが、こちらをご紹介させて頂きます!

Gジャンです!!!

遂に、オリジナルのGジャンが発売となりました!

‘ジーパン作ったから、いつかはGジャンを作ってくれたらいいなぁ~’なんて思っていたら、作ってくれましたよ~!

 

このGジャンを、一言で表現するなら「格好良い」!これに尽きると思います。

2ndのディテール等は抑えつつ、形に拘ったGジャンなんです。

「着て格好ええのが1番」と、神様がその点をかなり重視して作ってくださいましたよ。

自信をもってお勧めできるGジャンです!

まずは、店頭で確認して頂きたいですね!

 

Lot:1962XX

サイズ:36、38、40、42

プライス:\34,000(税抜)

 

Delbombers&Co. デニムジャケット 1962XX

http://delbombers.ocnk.net/

 

こんにちはデルボマーズです。

涼しくなりましたね。
毎回同じ様な事を書いてしまいますが、今年は本当に秋のファッションが楽しめる希少な年の様な気がしてなりません。

本日は、そんな秋に絶対に活用出来るダウンベストを改めてご紹介させて頂きます。

この数年のデルボマーズのダウンベストと言えば、レインボーカントリーのレザーダウンベストが主となっておりましたが、日本製なった事から今年からウエアハウスのダウンもお取扱いが再開となりました。
しかも、ロッキーマウンテンとのコラボモデルです。

レインボーカントリーのダウンベストは自社工場で生産しているという強みを生かして、オールレザーにも拘らず6万円という破格値でのリリースとなっております!

一方のウエアハウスのダウンベストは、あのロッキーマウンテンのとのコラボレーションで49,000円となっています。

コラボレーションは継続性が確約されない為、買い逃すと一生後悔するかも知れません。
仮にウエアハウス以外のメーカーがコラボレーションしたとしても、この品質を追求出来るかは難しいのではないでしょうか?

正に、この2着は究極の選択ではないでしょいうか?
この選択は「妥協無し」のデルボマーズのセレクトだからこその醍醐味でもあります。
うちの社長だったら「両方!」と言いそうですが、これは悩みますよね。

因みにシンデレラサイズになりますが、こんなスペシャルもあります!
ボア付のダウンベストです!

しかも、値上がり前の価格で販売していますので、これで53,000円です!

円安の影響もあり、近年レザージャケットは軒並み値上りしています。
この6万円と言う価格も来年はどうなるかは判りません。

ぜひ店内にて直接手に取って頂ければと思います。
WEB販売もしていますので、どうぞご利用頂けたらと思もいます。

ウエアハウス&レインボーカントリー・ダウンベスト!

それでは!

こんにちはデルボマーズです。

 

毎リリースする度にご好評頂いているこちらアイテム、今回はこちらをご紹介させて頂きます。

ウエアハウスのネルシャツ』です!

リリースされる度に、リピートされる方が多いアイテムなんです。

ヘビーウエイトのフランネルに袖を通すと、その着心地の良さに魅了されるてしまうんですよね。

このフランネル地は、旧式の力織機を使っており、今でも現役で活躍しているの織機は、日本に数少ないですよ。

しかも、ウエアハウスのネルシャツは、ジーパン同様にムラのある撚糸を使用しているだけに、熟練の職人でなければ織り上げられないんですよね。

たっぷり時間を掛けて仕上げなければ、この生地の質感が出ないので、大量生産が不可能なのだそうです。

 

そんな理由からサイズがあればラッキーと、柄違い、色違いでお求めになる方も多いんですよね。

まだ袖を通したことがない方は、これを機にチャレンジしてみてはいかがでしょうか・・・

ぜひ店頭とWEBショップで発売中ですので、チェックしてみて下さいね。

 

ウエアハウスのネルシャツ

http://delbombers.ocnk.net/