デルボマーズブログ

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サムライの21オンスが破格で!!!

こんにちは、デルボマーズです!

 

既にご存知方は多いかと思いますが、サムライジーンズから大変なジーンズがリリースとなりました!

 

先に答えを言ってしまうと・・・

なんと、通常27,800円の21オンスジーンズが破格の21,000円でリリースとなったのです!

 

これって、とんでもない事件ですよね?

 

さて、この事件には理由があります。

実は、今年サムライジーンズの野上社長が60歳の誕生日を迎えられたのです!

 

還暦です!

おめでとうございます!

 

その還暦を祝って「赤」をイメージしたジーンズをリリースする事になったのです。

それに加えて、今年サムライジーンズが21周年と言う事もあって、「どうせなら凄いジーンズを作ろう!」と言う事になり、21周年と21オンスを掛けて、更に21,000円でのリリースとなったのです!

 

しかし、凄いのは価格だけじゃないんです!

リーズナブルになったにも拘らず・・・

その拘りは半端ないんです!

利益を考えていないんです!

 

早速ご紹介しましょう!

こちらです!

革パッチは、これまでとは少々様変わりなアメリカンテイストになっています!

格好良いですね!

野上社長の60歳を祝って赤いバンダナがフラッシャー代わりに付きます!

当然ながらセルビッチは赤です!

ステッチも、勿論、赤です!

いやいや、ボタンだって赤です!

そして、スレーキも赤!

更には感謝のメッセージも!

如何でしょうか?

これで21,000円です!

完全限定品ですので再入荷はありません!

気になる方はお早めに!

 

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ウエアハウスのミリタリープリントロンT!

こんにちは、デルボマーズです。

 

本日は、凄いロンTが入ってきましたので、ご紹介させて頂きます。

それが、こちら!

ウエアハスのミリタリープリントロンT』です。

ヴィンテージで存在するロンTを、そのまま完全復刻させたこちら。

贅沢な仕様、複雑な縫製など細部に至るまで再現されているんです。

近年、ロンTにここまで拘って作っているメーカーないんじゃないかと思います。

物に拘るデルボマーズのお客様に満足して頂けるアイテムです。

 

素材には、スライスといってリブ編みされた生地を使用されております。

伸縮性の高い素材で非常に着やすいのが特徴です。

しかも、サイドがハギではなく、丸胴で製作されているんです。

手間とコストが嵩む事から丸胴を採用しないメーカーが多いですが、こんなところまで拘っているんです。

 

そして、縫製が凄いんです!

アンダーウエアとして製作されているため、贅沢な仕様となっているんです。

ご覧になってわかった方凄いです。

肩の部分の縫製が、袖先に向かって続いているんです。

特に、後ろの部分は左袖から右袖まで続いているんです。

肩の部分が干渉しないようにと、肩周りが可動しやすくするために、この様な複雑なカッティングとなっているんです。

 

しかも、4本針のフラットシーマで一気に縫製されているんです。

4本針の縫製はコストが掛かり、しかも縫える工場も少ないそうですが、当時がそうだったからと妥協しないところがウエアハスです。

高い技術力を要する縫製は、熟練の職人さんでないと難しいんですよね。

 

それから、2段編みの長めのリブ。

昔は、今みたいに生地の縮率が安定しておらず、リブで袖の長さを調整したそうです。

もちろん、腕の長さそれぞれ違うので、そこで調整出来るという点もそうです。

 

USAAFのプリントもヴィンテージと同じ様に再現されております。

プリントの感じも良いですよね!

 

こんな拘りを惜しみなく完全復刻されたロンTは、ウエアハスならでは!

ロンTでここまでやっているのは久々なのではないでしょうか!?

しかも、この仕様で¥9,600(税別)と、1万円を切る価格で発売するのは凄いですよね!

ミリタリー好きはもちろんのこと、物に拘るデルボマーズのお客様に満足していただけるロンTです!

サイズは、MとLのみの展開ですが、当時と同じくこの2サイズとなっているようです。

フライス素材なので、気にならずに着れますので、気になる方は店頭でご覧くださいませ。

ウエアハスのミリタリープリントロンT

 

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ダブルヘリックスのインディゴレザージャケット!

こんにちは、デルボマーズです。

 

春は革ジャンが似合う季節でありますが、いよいよ本格的なシーズン到来ですね。

そんな季節にあわせて、革ジャンを検討しているとう方も多いのではないでしょうか。

そこで本日はこちらをご紹介させて頂きます。

ダブルヘリックスのインディゴレザージャケット』です。

デニム好きの方にも満足して頂けるこちらの革ジャン。

今まで革に手を出せなかったという方でも、気軽に着れる1着です。

 

形はGジャンの中でも人気の2ndモデルを用いたジャケット。

革ジャンというと肩肘張ったイメージを持つ方も多いですが、こちらならGジャン感覚で着て頂けます。

そして魅力なのが、ブラックでなく、デニムと同じインディゴなんです。

 

その名の通り藍色に染め上げたレザーを用いて製作されているんです。

しかも、ただインディゴ染めしただけではないんです。

白芯の馬革の上に、インディゴを染めているんです。

デニムと同じようにアタリを革で表現できるように仕上げているんです。

かなり特殊なやり方で、熟練の職人さんの賜物なんですよね。

 

デニムの緯糸の白糸を白芯にし、着込んでいく度にアタリが生じてくるようになっているんです。

革をカットした部分がご覧の通りです。

革にインディゴを浸透させているのではないので、断面に白が出るんですよね。

デニムのような表情が出てくるんです。

所謂、茶芯の革ジャンと一緒のことなんです

インディゴ染めの革でこのようなことを行っているのは、ダブルヘリックスくらいではないでしょうか・・・!?

手間暇掛かる工程で、しかも馬革、そして破格値なのが魅力です!

 

 

馬革の良さをもっと知って欲しいという願いからブランドを誕生させたダブルヘリックス。

革に加工やオーバーな仕上げを施さず、革本来の持ち味を活かし、Aクラスという馬革に拘った物作りを行っております。

馬革の魅力をもっと身近に感じて頂きたいという事から考えられたインディゴレザー。

革ジャンを敬遠していたという方に、ぜひともお勧めしたいジャケットです。

ダブルヘリックスのインディゴレザージャケット

革ジャン好きはもちろんですが、デニム好きにも満足して頂ける1着です。

詳しくは店内にてご覧くださいませ。 

 

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ミュラー&ブロスこれで最後です!

こんにちは、デルボマーズです。

 

本日は暫く品切れが続いていたミュラー&ブロスのジーンズが久し振りに入荷したのでご紹介させて頂きます。

ミュラー&ブロスのジーンズは基本的に年に2回しか生産されていませんので、一度サイズ切れが起こると半年以上品切れが続きます。

その為、多くのお客様方にご迷惑をお掛けしていましたが、遂に待望の入荷となりました!

 

入荷したのは大人気のバックストラップ付モデル!

そして、大戦時モデルの2型です!

本当に久しぶりの入荷ですね。

なんだか、こうしてご紹介しているとワクワクして来ますね。

 

しかし、その一方で残念なお知らせもあります!

 

なんと、こちらのジーンズを始めとするミュラー&ブロスですが、この春のアイテムのリリースを最後に活動を一時的に休止とメーカーから連絡が入ったのです!

 

デルボマーズでもミュラー&ブロスは非常に人気が高ったメーカーだけに、今回の活動休止は唯々残念でなりません。

 

ジーンズは勿論ですが、全てのストックが店頭分限りとなりますので、気になる方はぜひお早めにお求め頂ければと思います。

 

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クッシュマンのシャンブレーシャツ!

こんにちは、デルボマーズです。

 

少しずつ春の陽気に変化してきておりますが、そんな時季に活躍してくれるのがシャツですね。

シャツの中でも様々なありますが、必須アイテムとして欠かせないのがシャンブレーシャツです。

そんなシャンブレーシャツの中から、本日はこちらをご紹介させて頂きます。

クッシュマンのシャンブレーシャツ』です。

ベーシックなモデルに、洒落たディテールを取り入れて製作しているクッシュマン。

こちらのシャンブレーシャツも、そんな洒落心が詰まっていておりますよ。

 

ワークシャツのディテールと言えば、フロントに設けられた2つのポケット。

一般的には、左右同じデザインのポケットを使用しますが、こちらは左右非対称のポケットが配された、通称「ガチャポケ」となっております。

 

画面右側のフラップポケットのデザインが凝っているのも魅力ですよ。

 

そして、ワークシャツでありながら襟の形が格好良いんです。

襟先が長いロングポイントとなっていて、テーラードな雰囲気をを持っております。

開襟にした時のバランスも良く、品のある襟元となっておりますよ。

 

そして最大の他メーカーとの差は、背中のヨークから袖の切り替えしが一直線になっていている点です。

 

右袖からヨーク、そして左袖まで一直線となっている拘りの縫製。

綺麗に縫い合わせた縫製技術は逸品ですね。

ワークシャツのゆったりした袖と違い、すっきりとした袖となっていて重ね着した時も着やすくなっております。

 

サイドの補強として設けられたセルビッチの生地など、ワークシャツのディテールもきちんと押さえられておりますよ。

 

そんなシャンブレーシャツは、定番のブルーシャンブレーとレッドシャンブレーの2色がリリースされております。

ジーンズとの相性抜群なレッドは、新鮮ですよね。

ブルーをお持ちという方は、レッドにも注目してみてはいかがでしょうか。

 

アメカジスタイルを楽しむ上で欠かすことが出来ないシャンブレーシャツ。

色々な着こなしに使えるアイテムな上に、年間通して着用可能と万能なんですよね。

既に持っている方も、まだ持っていないという方もお勧めですよ。

クッシュマンのシャンブレーシャツ

詳しくは店内にてご覧くださいませ。

 

 

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ファインクリークのダブルライダースジャケットが登場しました!

こんにちは、デルボマーズです。

 

昨今のファッションの流れは、’80年代リバイバルから’90年代リバイバルへ移行されてきております。

それに伴い、革ジャンを求める方の傾向も少し変わったような気がします。

例えばこれまでは、シングルのライダースジャケットやスポーツジャケットが非常に高い人気を誇っておりましたが、この流れを汲んでなのか?・・・

ダブルのライダースジャケットをお求めになる方が、ここ最近は増えてきているような気がします。

 

そんなダブルライダースと言っても、これまでのような古き良き時代のヴィンテージテイストなような物ではなく、80’S、90’s色が強いモノが求められる傾向が感じられるような気がします。

そんなマーケットニーズに応えて、今回リリースされたのが『ダブルライダースジャケット・ガードナー』です。

このガードナーは、ファインクリークのレオンと比べて、ダブルライダースのハードさを強調された作りとなっております。

’80年代後半から’90年代に凄くマーケットで人気があったモデルを、ホースハイドにてファインクリークの味付けによって企画され製品化されたジャケットです。

ブラスパーツが使われていたり、ハードなバックルが特徴だったりと、この時代ならではのディテールが満載になっております。

もちろん、これまでのファインクリークらしさが詰まった革ジャンとなっております。

そんなジャケット詳細は、改めて後日ご紹介させて頂きます。

 

ファインクリークのジャケットのラインというのは、定番化が非常に不透明なので、当店でも現状ストック以外の再入荷というのは今のところ予定がありませんので、ご興味がある方はぜひご検討くださいませ。

 『ファインクリークのレザージャケット

詳しくは店内にてご覧くださいませ。

 

 

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ドゥニームはこれさえあればOK?

サイズ切れでご迷惑をお掛けしていたドゥニームのジーンズが揃いましたので、本日は昨シーズン30周年を迎えたドゥニームのジーンズをご紹介させて頂きます。

 

既にご存知の方も多いかと思いますが、ドゥニームは現在リゾルトのデザイナーである林さんが1988年に誕生させたジーンズブランドです。

 

26年を迎えるデルボマーズのオープン当初は圧倒的なセールスを誇り、「ドゥニームの後はまたドゥニーム」の名言すらお客様から出ていた程でした。

 

そんな、ドゥニームですが20周年を区切りに林さんが抜け、当時のモデルとは異なった型紙からジーズンをリリースし、第2ステージへと向かったのですが、多くのドゥニームファンから「林さんが居た頃のドゥニームが良かった!」とのリクエストから、当時、林さんの下でアシスタントをしていた方々が集結し、30周年を機に「林さんが手掛けたドゥニームを再版」する事になりなったのです!

 

改めて本日紹介する2モデルは、当時のドゥニームの良さを多分に汲み入れていますので、改めて各所をご紹介したいと思います!

 

まず、注目頂きたいのはパッチです!

林さん時代のドゥニームはご覧の様にXXモデルには1本1本シリアルナンバーが印字されていましたが、林さんが抜けた後は品番を表す「XX」のみが印字されており、今回の復活でこの仕様も再現されました。

 

 一邦の66モデルはロットナンバーに「66」の文字が印字されいまhしたが、こちらも林さん時代の66同様に印字が無くなりソリッドとなりました。

うちの社長的にはこのパッチを見て、「やっぱり、ドゥニームのパッチはこっちの方が良いね!」と絶賛していました。

これは新型を購入されたお客様からも同意見があり、古くからドゥニームを穿かれていた方からは好評でした。

 

また、こんな小さな?仕様も復活となったのです!

XXモデルと66モデルの区分けを象徴するフラッシャーステッカーです!

林さん時代には当たり前だったご覧のステッカーも、いつしかなくなってしまいポケット周辺に寂しさがありましたが、再販で見事に復活となりました!

 

デニムも当時と同じモノを創り込み、まるで林さんが監修したかの様な完成度を誇っているのは、当時、林さんを支えたスタッフ方の賜物ですね。

 

デルボマーズ的にはドゥニームの「ジーンズはこの2本あればOK!」と考えていますので、ぜひドゥニーム未体験の方はサイズがあるこの機会に如何でしょうか?

絶対にお勧めですよ!

 

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MIDAのスプリングコート!

こんにちは、デルボマーズです。

 

以前のブログでご紹介して以来、大変ご好評を頂いているこちらを、本日はご紹介させて頂きます。

ミダのスプリングコート』です。

これからの季節に1枚持っていると重宝してくれるアイテムのこちら。

ジーンズの神様・林さんが手掛けているだけに、ジーンズに合う、そして肩肘張らずに着れるコートとなっております。

 

バルカラーコートとなると、裏地が備わっているものが大半ですが、こちらは裏地がなく、1枚仕立となっております。

そのため、ラフな印象のコートとなっていて、「今までコートに手が出せなかった」という方にも着て頂けるようになっております。

 

素材には、耐水撥水テフロンというナイロン素材が使用されております。

雨などを弾く撥水機能と、湿気等を通す透湿機能が備わっている優れた素材となっております。

着ているのを忘れてしまうほど、軽い素材な点も良いですね。

 

そんなバルカラーコートは、シャツ感覚で着て頂けるようにと製作されているので、身頃そして袖もすっきりとしたシルエットとなっております。

ラグランスリーブになっているので、非常に着やすい形となっております。

 

ボディのラフな雰囲気とは変わって、ネック部分は襟高となっていて格好良いんです。

襟がしっかりしているので、開襟で着たり、フロントを開けて着ても綺麗にまとまってくれます。

 

ポケット部分にはミダのワンポイントとなっている「スタッヅ」が施されております。

左ポケットに施された2つのスタッヅがさり気ないですよね。

 

縫製には、敢えてパッカリングが施された仕様となっております。

カジュアルなアイテムだけに、敢えて着込んだような雰囲気を出すように縫製されているんです。

「クタっとしていた方が格好良いやろう」という林さんらしさが出ていますね。

 

そんなコートを着るならこんな感じで合わせてみるのがお勧めです。

シャツのような感覚で着て頂くコートなだけに、ロンTの上に羽織って頂くのがベストかと思います。

今回は、『フェローズのボーダーロンT』をインナーに合わせてみましたが、ボーダーのピッチが異なると違った印象になりますし、無地やプリントでもかなり違ってきますよ。

フロントのボタンは留めず、羽織るように着て頂くのがお勧めです。

 

これからの季節から初夏まで、着こなせるコートです。

カラーは「オリーブ」、そして「ネイビー」、

更に、バルカラーコートには鉄板の「ベージュ」の3色展開となっております。

自分スタイルに合わせて選んでみてはいかがでしょうか。

しかも、価格が¥19,000(税抜)と破格値です!

この価格なら試してみる価値ありではないでしょうか。

下手したらシャツよりも安いですよ。

1枚持っていて損はないですね!

ミダのスプリングコート

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ファインクリークのカーコート、40サイズが入荷しました!

こんにちは、デルボマーズです。

 

近年、人気急上昇のカーコートですが、遂に『ファインクリークのカーコート』も入荷して参りました!

サイズは、「40」のみが入荷となり、現時点では在庫ございます!

サイズが合う方は、お早めにご検討くださいね。

 

そこで本日は、『ファインクリークのカーコート』を軽くご紹介させて頂きます。

1930年代のカーコートをモチーフに、ファインクリークらしく仕上げられたこちら。

特徴的な革をはじめ、様々な部分に拘りが詰まっております。

 

先ずは、革。

3㎜厚の原皮を2㎜厚に剝いた独自の馬革を使用しております。

革の質感は、以前ご紹介したパテッド付きライダースジャケット』と、『襟付きライダースジャケット』と同じ革で、2㎜厚の物はなかなか見かけないですよ。

敢えて左右非対称にシボが入った革を使用し、当時のカーコートのように仕上げております。

独特の革は、着込む毎にシボがより現れる様になっており、存分に味わえるようになっております。

 

もちろん、革は茶芯です。

わかり難いですが、ボタンホールの部分に「茶」の部分が見えますよね。(茶芯の証です)

先程の左右非対称の革の表情は、この画像で見るように、左側と右側でこんなにも違うんですよね。

当時は、このような物が多く存在し、敢えてそのように表現したそうです。

 

気になるディテールは、ネック部分がストラップ仕様となっております。

ネックからの風の侵入を防ぐように設けられたディテール、ワークシャツ等にもみかけますよね。

 

フロントやカフスに備わるボタンは、水牛角ボタンが使用されております。

カーコートはボタンの数も多いので、かなり贅沢な仕様です。

 

そしてポケットは、両玉縁ポケットとシンプルに仕上げられております。

 

バックスタイルは、腰の部分にアジャスターストラップが配されたシンプルなデザイン。

 

 

と、シンプルなデザインのカーコートとなっていて、どんな着こなしも合うジャケットとなっております。

近年、人気沸騰中のカーコート。

ショート丈にはない魅力が溢れるジャケットは、いつもは違った印象で着こなしの幅を広げてくれます。

革ジャン好きにも満足して頂けるアイテムです。

ファインクリークのカーコート

詳しくは店頭にてご覧くださいませ。

 

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少しずつ春模様に・・

こんにちは、デルボマーズです。

 

いよいよ3月に入り、ご来店されるお客様方も「春物を・・」と探しに来られる方が多くなって来た様に感じます。

そこで、デルボマーズでは若干ですが店内を春模様に変更いたしました。

 

重衣料と呼ばれるウールジャケットやダウン系はお蔵入りさせて・・・

ご覧の様にシャツを「どーん!」と陳列致しました!

今すぐに着れるシャツから梅雨まで着れるシャツと・・・

ロングスリーブが所狭しと揃っています!

また、これまでは畳んで置いていたロンTもご覧の様に「どーん!」と、ハンギングしてみました!

更には、この時期ならではのコーデが楽しめるスプリング系のジャケットも!

ベストからスウィングトップ系までズラリと並べてみました!

でも、変わったのはラックだけではありませんよ!

テーブルにはインナー系に使える半袖系がズラリと!

如何でしょうか?

この続きは、是非、店内にてご確認頂ければと思います。

ご来店を心からお待ちしています!

 

 

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この時季はダウンベストが使えます!

こんにちは、デルボマーズです。

 

気温の変動が激しい時季ですが、何を着ようか迷ってしまうという方、多いのではないでしょうか。

そんな時季に合うアイテムは多々ありますが、その中から本日はこちらをお勧めさせて頂きます。

それは、『ダウンベスト』です。

 

アメカジには必須アイテムのですが、意外と持っていないという方多いようです。

また、持っていてもいつ来たら良いのか迷ってしまう・・なんて方も多いようですね。

ダウンベストはこんな微妙な時季に凄く使えますよ。

袖がない分着回しが効いて、肌寒い日や暖かい日など日によって使い分けられるんですよね。

 

例えば、肌寒い日には『パーカー』がピッタリです。

※インナーに『グリームの後付けパーカー』を合わせてみました。

スウェットよりもパーカーの方が、ダウンベストのボリューム感に合い、フードがポイントとなってくれます。

 

そして、少し暖かくなった日には、『ネルシャツ』との相性抜群です。

※インナーに『グリームのライトフランネルシャツ』を合わせてみました。

肌寒い日はヘビーウエイトのネルシャツにして、少し暖かい日はライトフランネルを合わせて着ると更に活用できますよ。

シャツを無地にする事でも、印象が変わるので楽しめますね。

 

そして、暖かい日は『ロンT』に合わせてみてはいかがでしょうか。

※インナーに『フェローズのバスクシャツ』を合わせてみました。

ボーダーロンTやプリントロンTなどのカットソーとも相性が良いんですよね。

 

合わせるアイテムによって印象も変わり、そして様々な気候にも対応してくれので優れモノです。

袖がない分、軽装な印象になるので活用しやすいんです。

 

寒い日はジャケットを着るけど、暖かくなったらジャケットを着ないなんて方もいらっしゃる思いますが、「アメカジはジャケットを着てこそ楽しめるジャンル」です。

ぜひジャケットを着なくなるという方は、ダウンベストを合わせてみてはいかがでしょうか。

かなり使えるアイテムですよ。

ダウンベスト

ぜひ店頭とWEBショップをチェックしてみて下さいね。

 

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着応えのあるダブルヘリックスの30’sレザージャケット!

こんにちは、デルボマーズです。

 

昨日は冬の天候、そして本日は春のような天候と、毎日気温がコロコロと変わって困りますね。

本日みたいな日は革ジャンにピッタリですので、こちらをご紹介させて頂きます。

ダブルヘリックスの30'sレザージャケット』です。

1930年代に多く見られたレザージャケットをベースに製作されたこちら。

今ではジッパーは身近な物ですが、この時代はまだまだジッパーが一般的には普及しておらず、高価なものだったそうです。

そんな時代に背景に合わせて、ジッパーはフックレスが使用されております。

ジッパーエンドが鳩目でコの字留めタイプのものとなっていて、時代背景にも考慮されております。

 

それから、カフスに使用されているボタンは、本水牛ボタンを贅沢に使用しております。

こちらも時代背景に合わせた仕様で、1つ1つ表情が違う点も天然素材ならではの特徴なんです。

 

そんなレザージャケット、もちろん時代背景に合わせて「馬革」が使用されております。

ダブルヘリックスは、Aランクと呼ばれる革に拘り製作しているメーカーで、馬革本来の質感にも拘っております。

中でも1.3㎜~1.5㎜厚の馬革を使用しており、着込んでいく度に深いシワを生じるようになっております。

 

こちらが、着用したものです。

革ジャン本来の自然なアタリが出る様になっていて、徐々に着込む毎に変化するのが特徴です。

Aランクならではのハリ、そして深みのある革質は病みつきになりますよ。

直ぐにアタリが出るのでなく、着込む度に体に馴染んでいくので、じっくり革を育てたいなんて方には着て頂きたいですね。

 

シンプルなデザインが魅力の30’sレザージャケット。

フロントもそうでしたが、バックスタイルもシンプルなデザインとなっております。

癖がない革ジャンなので、様々なスタイルにも合うジャケットです。

革好きの方はもちろんのこと、これから革を着用かな…と思っている方にもお勧めです!

ダブルヘリックスの30’sレザージャケット

これからの季節は益々革ジャンに合う時季です!

ぜひ革ジャンをもっと身近に着てみてはいかがでしょうか・・・。

 

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大人の桃太郎ジーンズ揃っています!

こんんちは、デルボマーズです!

 

いやぁ、ジーンズが売れていますねぇ!

余りの売れ行きに少々驚いています!

 

先日、ご紹介した各モデルも既にサイズ欠けが起きてしまっていて、ご迷惑をお掛けしていますが、本日は「桃太郎ジーンズのサイズが揃って来ましたのでご紹介したいと思いいます!

 

まず、現在デルボマーズがお取り扱いをしている桃太郎ジーンズはご覧の2モデルです!

赤色のフラッシャーが付いたモデルは王道のXXモデルのクラシックストレートとなっています!

一方のブルーのフラッシャーが付いているのは66モデルを意識したスリムストレートなっています!

上の画像で「?」と思った方も多いかと思いますが、デルボマーズでお取り扱いをしている桃太郎ジーンズは、桃太郎ジーンズの代名詞であるペンキステッチが入っていないんです!

これは「桃太郎好きだけどペンキが嫌だ!」、「子供っぽい!」等のお客様の声を元にデルボマーズが取り組んだ展開で、お取り扱いしているレーベルもご覧の「ヴィンテージレーベル」という特別なモデルなのです!

このヴィンテージレーベル・・・

一体、ペンキモデルとどう違うのでしょうか?

 

実は、最大の違いは使用されているデニムなんです!

 

ペンキモデルのジーンズは万人受けする為に縮んだり捻じれたりしない特殊な加工が施されているんですが、この加工によって「通のジーンズフリーク」の方々が敬遠する由縁ともなっていたんです。

 

しかし、ヴィンテージレーベルでは生機から製品洗いを施していますので、デニムの質感に拘る方には好評で、ペンキが入っていない事と重なり「玄人受けする大人の桃太郎」として、注目されていました。

 

ジーンズに拘るデルボマーズだからこそ、桃太郎ジーンズが本気で創った「大人の桃太郎」をセレクトしたいと考えラインナップに汲み入れてみました。

 

現在は略サイズが揃っていますので、ぜひこの機会に「大人の桃太郎」を体感してみては如何でしょうか?

 

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ファインクリークのエドワードジャケット!

こんにちは、デルボマーズです。

 

ここ最近、革ジャンを着て来店される方が非常に増えてきました。

昨日、今日は肌寒いですが、冬の寒さも徐々に落ち着き、いよいよ革ジャンを思う存分着れる季節になってきましたね!

これから良い時季突入です!

持っている方はもちろん、気になっているという方も、革ジャンの似合う季節ですので、ガンガン着ましょう!!

 

そんな本日は、こちらをご紹介させて頂きます。

ファインクリークのライダースジャケット・エドワード』です。

近年、非常に注目の高い、ヨーロピアンスタイルの革ジャン。

雑誌等でも、特集が組まれるなど各誌面で多く目にします。

そんな気になるヨーロピアンスタイルの革ジャンを、ファインクリークは着目し製作したのがこちらのジャケットです。

 

 そんなこちらの革ジャンに注目して頂きたいのが、「馬革」を使用している点です。

「アメリカ人の職人さんがヨーロピアンスタイルの革ジャンを製作したら」というコンセプトの基に製作されております。

ヨーロピアンスタイルの革ジャンに代表されるシープスキンやカウハイドではなく、旧き良き時代の物作りに基づき、ベジタブルなめしの馬革を使用しているんです。

もちろん「茶芯」となっているので、着込んでいく度に経年変化を味わえます。

わかり難いかもしれませんが、ベルト部分の断面には茶になっており、茶芯が使用されていることが伺えます。

更に、シープスキンレザーのような質感を敢えて再現されている点も拘りの1つです。

革厚は 1.3㎜厚と非常に着やすく、仕上げられていますよ。

 

それからこちらは、アメリカンスタイルのウエストベルトではなく、両裾サイドに設けられたダブルバックルが使用されておりますよ。

機能性とデザイン性を持ち合わせた仕様は、ヨーロピアンスタイルならではです。

各ポケットに設けられたジッパーには、ボールチェーンタイプになっている点も特徴です。

フロントは多くのポケットが目に留まりますが、バックスタイルはシンプルなんです。

アクションプリーツ等も無く、シンプルなデザインとなっている点も魅力ですよね。

 

そんなジャケットのネック部分は、ジッパーを全部閉めるとガラリと印象が変わります。

画像上は開いている時、画像下は閉めた時。

ダブルライダースが苦手な方も違和感なく着て頂けるようになりますよ。

 

デザイン性と機能美も兼ね備わったヨーロピアンスタイルのエドワード。

ライダースタイプでありながら、タウンユースとして着られるようになっているので、肩肘張らずに着て頂けます。

ライダースが苦手という方に是非とも袖を通して頂きたいジャケットです。

ファインクリークのエドワードジャケット

詳しくは店頭にてご覧くださいませ。

 

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MIDAのスプリングコート!しかも、19,000円!

こんにちは、デルボマーズです!

 

本日はジーンズの神様と謳われている林さんがデザインするジャケットブランドのMIDAの最新作をご紹介したいと思います。

 

早速ですが、こちらです!

スプリングコートです!

勿論、裏地なんて付いていないシンプルでスタンダードなバルカラータイプのコートです!

 

デザインが如何にも林さんらしいですよね。

 

そういえば、林さんがデルボマーズに遊びに来られる時にも何度かこの手のバルカラーコートを着ていましたが、今回MIDAの製品としてリリースとなりました!

詳細は後日のブログでも書かせて頂きますが、一先ずはカラーバリエーションのみをご紹介したいと思います。

上記の色味はベージュで、この手のタイプの基本的なカラーとなり、うちの社長もスタイリングの良さには感動していましたね。

そして、こちらはミリタリーでもお馴染みのネイビーです!

 

近年、この手の色味は非常に人気がありますね。

どんなコーデにも合わせ易いのが人気の秘密でしょうか?

そして、こちらはM-51をイメージしたかの様なオリーブです!

この手の色味は非常に万人受けしますので、3色の中でも比較的手に取りやすい色味ではないでしょうか?

如何でしたしょうか?

うんちくに関しては後日改めてご紹介致しますが、このアイテムはジャケットとして愛用するよりもシャツ感覚着たりするのも良いかも知れませんね。

 

うちの社長は無地のロンTやTシャツ上にこのコートを羽織りたいと言っていましたが、このコートだったらそんな着こなしも格好良さそうですね。

 

数に限りがありますので、気になる方はお早めに!

価格も超リーズナブルな19,000円(税別)ですよ!

 

 

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ネルシャツが本領発揮の季節!

こんにちは、デルボマーズです!

 

気が付けば今日で2月も残り一週間で終わりですね。

今年はオリンピックイヤーという事で、閏年に当たり29日まである年なんですね。

 

まだまだ寒い日が続いていますが春はそこまでやって来ているので、冬と春の過渡期に活用出来るアイテムを今一度ご紹介したいと思います。

 

こちらのネルシャツです!

先日の更新でもご紹介させて頂きましたグリームの物になります。

ダイレクトプライスという事もあってか?非常にご好評頂きまして先日も遠方から態々お求めにご来店して下さったお客様がいらっしゃいました。

 

先だっての更新ではシックなグレーをご紹介致しましたが、本日はココからの季節にピッタリのマルチカラーです!

アメリカを象徴するレッド、ホワイト、ブルーを基調としたトリコロールカラーが良いですよね!

秋冬のイメージが強いネルシャツですが、実は季節の過渡期が一番活用出来るってご存知でしたか?

 

スウェットじゃ季節感が無い?

デニムやシャンブレーではまだ早過ぎる?

 

そんな時にこそ、実はネルシャツが活躍してくれんです!

そして、色目は少々春を感じさせてくれるポっプ色合い!

良いですよね!

 

グリームならでは大きなキャッツアイがアイコンにもなっていて、一枚で着ていても様になるのではないでしょうか?

このシャツならではのグリーム初期ロゴの刺繍が入るのも魅力の一つではないでしょうか?

「今日何を着ようかなぁ?」と、思った時に一枚あると便利?

そんな、感覚で企画されたシャツです!

 

ぜひ、お試し頂ければと思います!

 

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クッシュマンのヘリンボーンチェックワークシャツ!

こんにちは、デルボマーズです。

 

気温が上がったかと思いきや、まだまだ寒いですね。

昨夜は昼間と違って、一気に冬の気温でした。

2月3月は寒い時季ですので、着こなしには気を付けてくださいね。

 

そんな気候ではありますが、クッシュマンよりこれからの季節にピッタリなシャツがリリースされました!

それがこちらです。

クッシュマンのヘリンボーンチェックワークシャツ』です。

センスが光る物作りを手掛けるクッシュマン、こちらのシャツも大人な雰囲気もありつつ遊び心があって格好良いんです。

着丈や身幅等、着た時のバランスも考えれれて作られている点も支持されているんです。

 

こちらは、ビッグヤンク社の通称ガチャポケといわれるワークシャツをベースに製作されております。

本来ならチンストラップが備わっておりますが、こちらは省略されて、シンプルにしております。

 

左右非対称なポケットが配されているこちらのシャツ。

右胸にはペン差し付きのポケットが備わり、左胸にはフラップ付きの小振りなポケットと、左右の大きさとデザインが異なるガチャポケ仕様となっているのです。

 

そんなポケットですが、一見どこにポケットがあるのかわからないですよね?!

そうです、こちらのポケットは、バッチリ柄合わせされているんです!

わかりますか?!

身頃とポケットの柄がピッタリに合わせてあるんです!

職人さんの腕が光る仕上がりで、この仕様により、ワークシャツなのに泥臭く感じないんですよね。

 

そして、フラップのデザインがポイントとなっています。

簡略化されてしまうディテールまで拘っております。

 

そんな拘りは他にも。

背中のヨークから袖の切り返しが一直線になった仕様となっております。

こちらもピッタリと合わせられた縫製が綺麗ですよね。

些細な点にまで丁寧な作り込みとなっております。

 

そして、何といってもこちらの生地も良いんです。

ザックリとした生地感が特徴のヘリンボーン生地が使用されているんです。

この生地の質感が良いんですよね。

柄も程良い大きさのブロックチェックとなっていて、格好良いんですよね。

 

ワークシャツの要素をたっぷりと詰まっているのにも関わらず、シックなデザインが格好良いシャツとなっております。

着た時も格好良いクッシュマンのワークシャツは、もちろんジーンズとの相性抜群です!

これからの季節の着こなしに取り入れてみてはいかがでしょうか。

クッシュマンのヘリンボーンチェックシャツ

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グリームのレザースポーツジャケット!

こんにちは、デルボマーズです。

 

ちょっと北風が応えますが、 青空が広がる清々しいお天気ですね。

本日は例年並みの気温との事で、冬ってこんな感じだったかなと思ってしまします。

まだまだ寒さは残っておりますが、寒さに負けないようお体にお気を付けくださいね。

 

そんな本日は、こちらをご紹介させて頂きます。

グリームのレザースポーツジャケット・ホースハイド』です。

アメカジスタイルの歴史を語る上では欠かせない革ジャンの1つが、「ホースハイド」製のジャケットです。

様々なタイプがリリースされておりますが、その中でもこちらのは、近年では見かけることが少なくなってしまったレアなモデルであります。

 

ベースにしているのは、1930年代のスポーツジャケットです。

1930年代は、ハンティングなどのアウトドアスポーツにも革ジャンを着ていた時代で、シンプルなデザインの中に装飾のあるジャケットが特徴的です。

 

 

そして、最も特徴的なのが、こちらの馬革。

馬革の中でも、近年では珍しい「素上げ」の馬革が贅沢に使用されているんです。

「素上げ」とは、革本来の持ち味を活かした方法で、塗料や顔料などを行わずに仕上げているんです。

馬革はキズが多く存在する革だけに、素上げのままで製品化するのは物凄く大変なんですよね。

色を染めていない革だけに、縫製も大変で、職人さんは手袋を付けて縫ったそうです。

そんな素の状態の革ジャンは、着込んでいく度に色の変化と当たり感を実感して頂ける革ジャンとなっております。

近年では、様々な理由から入手困難となってしまった素上げの革ジャンです。

店頭では、36、40サイズのみとなってしまいましたので、革ジャン好きの方、この醍醐味をぜひ堪能してみてはいかがでしょうか・・・

 

 

続いてはこちら。

グリームのレザースポーツジャケット・ゴートスキン』です。

同じくグリームのレザースポーツジャケットです。

先程ご紹介したジャケット同様に、1930年代のスポーツジャケットをベースに製作されております。

こちらの違いは、革に「ゴートスキン」を使用している点です。

「ゴートスキン」も革ジャンを語る上で欠かせない存在なんです。 

歴史は古く、「ゴートスキン」は馬革同様に、古くから使用されていて、現代まで途切れることなく使用されていた唯一の革とも云われております。

代表的なジャケットと言えば、米海軍で採用されていた“G-1”が有名ですね。

シボも多く、なめらかで非常に着やすく、丈夫で浸水しにくい等、様々な点で優れていているのです。

 

グリームのゴートスキンは、そんな点を活かし、そして革ジャンとしての醍醐味を味わっていただけるように製作されております。

革は、 1.5mm厚とゴートスキンには珍しい肉厚な革を贅沢に使用しております。

この厚みで革ジャンならではの着応えもあり、ゴートスキンならではの弾力性のある革が体に馴染みやすく、そして着やすくなっております。

 

シンプルでありながら装飾されたデザインが、更に魅力となっております。

スポーツジャケットの中でも非常に着やすく仕上げられているので、初心者の方でも着やすいジャケットです。

持つと重みはありますが、袖を通すと体を包み込み様に馴染んでくれます。

旧き良き時代の物作りが詰まった革ジャンとなっております。

ゴートスキンならではの魅力をぜひ堪能してみてはいかがでしょうか。

 

同じデザインの革ジャンでありながら、2種類の革で製作されたジャケットです。

どちらの革ジャンも魅力が詰まっておりますので、革ジャン好きはもちろんのこと、初めての方にもお勧めです!

グリームのレザースポーツジャケット

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リゾルトのジーンズ!

サイズ切れでご迷惑をお掛けしていたリゾルトのジーンズが揃って来ました。

 

リゾルトはジーンズの神様と謳われている林さんがデザイナーを務める生粋のジーンズメーカーで、その生産量は他社を圧倒していると聞きます。

しかし、そんな生産量を誇るリゾルトであっても時折サイズ切れが起きてしまうんです。

 

今年は特に10周年記念のホワイトジーンズの生産もあるので、意外にブルージーンズが希少なのかも知れませんね。

 

さて、そんなリゾルトですが・・・

リゾルトと言ったら間違いなく頭に思い浮かぶのはこちらの2モデル・・・

710と711です!

林さんも、うちの社長には「これだけあればOK!」と仰っている様で、デルボマーズでもご覧の2モデルには力を入れており、711も28インチから展開しています!

この28インチというサイズですが、実は意外にお取り扱をしているショップは少ない様で、28インチのサイズを求めて他県からお越しになれる方もたくさんいるんです。

同様に、710も28インチからお取り扱いをしていますが、こちらはレングスも28インチからお取り扱いをしています!

リゾルトの特徴としては「サイズ選べる」事がありますが、デルボマーズでは出来る限り展開して行きたいと思っています。

オリンピックイヤーの今年、新しいジーンズをお求めになるなら間違いなくリゾルトはお勧めです!

ぜひ、サイズのある内にGETして頂ければと思います!

 

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フェローズの限定デニムジャケット!

こんにちは、デルボマーズです。

 

今週は寒いかと思いきや急に暖かくなったりと、不安定な気候ですね。 

少しずつ気候の変化があるということは、季節の変わり目なのかもしれませんね。

そんな本日は、一足早いですが、こちらをご紹介させて頂きます。

フェローズの限定デニムジャケット』です。

 

フェローズと言えば、デルボマーズ創業時からと、長くから取り扱いをさせて頂いているメーカーであります。

これまでに何度かデニムのモデルチェンジがありましたが、10年前に大きなモデルチェンジがあり、フェローズのデニムがより多くの方に支持されるようになったのです。

その節目として、今まで培った集大成として、この度限定のジージャンが登場しました!

 

それが、こちら。

フェローズとしては、初のファーストタイプとなります。

今まで手掛けていないものを、今回リリースされる事となり、フェローズファンはもちろんのこと、デニム好きも満足していただける1着です。

 

フェローズらしく、今の時代に合わせて製作しているので、着丈や身幅、そしてディテールも満足して頂ける仕様となっておりますよ。

どこよりも早くTバックに注目したフェローズ、こちらのGジャンにも採用されていて格好良く仕上がっております。

シンチバックルはプレス加工で作り出されるワイヤーバックルが採用されております。

 

そして他にも、縫製には、イエローとオレンジの2色使いで縫われていたり、

襟の部分にはセルビッチ使いとなっていたり、

1900年代初頭に用いられた黒塗装のドーナツボタンが採用されていたりと、

細部にまで拘りが満載になっております。

そしてデニム生地には、15.2オンスとフェローズとしては初のヘビーオンスデニム生地が贅沢に使用されていて、着応えも色落ちも楽しまるようになっております。

フェローズの集大成として登場した『限定Gジャン』は、デニム好きはもちろんのこと、Gジャン初心者の方にも満足して頂けます。

そんな限定Gジャンのも残り、40サイズのみとなってしまいました!

サイズが合う方、ぜひこの機会にコレクションに加えてみてはいかがでしょうか。

フェローズの限定デニムジャケット

 

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