こんにちは、デルボマーズです。
ここ数日の筑波颪が骨身にこたえますが、来週はもっと寒くなる予報ですね。
本来の真冬は、1月下旬から2月末くらいまでと云われているので、当たり前の気候なのですが、これ以上に寒いと思うと厳しい季節になります。
今のうちに冬らしい着こなしをご準備してみてはいかがでしょうか。
そこで本日は、こちらをご紹介させていただきます。

『ミダのハリントンダウンジャケット』です。
こちらは車社会の茨城、関東にぴったりなアイテムでございます。
実は、一見一重のジャケットに見えますが、ダウンジャケットなんです。

ジャケットのライナーにはダウンキルトが装備されているので、防寒力もあるのです。
しかもボリュームが無いので、車を運転しながらでも着やすいんです。
そして、ショート丈。

ドリズラージャケットにダウンを用いたデザインとなっているので、アメカジらしいですよね。
本当に見た目はダウンジャケットらしく見えないですよね。
こちらは、あのリゾルトの林さんがデザイナーとして手掛けたモノになるので、間違いなくジーンズとの相性抜群で、拘りも詰まっていますよ。
先ずは、表面に超極細のマイクロファイバー糸で高密度に織られている生地が採用されております。

とても軽量で、柔らかいのにハリがあり、撥水加工も施されているので、ちょっとした雨にも平気な素材となんですよね。
近い素材でいうと、メガネ拭きとかに使用される贅沢な生地を採用しているんですよ。
そして、ダウンジャケットと思わせないようにシームレスになっております。

表面にステッチが見えるもので、ダウンジャケットに見えない工夫と風の侵入を防いでおります。
それから腰を覆うリブが設けられ、フロントのジッパーは下からでも開けられるようダブルジッパーが採用されております。

座った時にジャケットが上に上がってしまわないように、ダブルジッパーで調整できるようになっているんですよね。
リブは2段編みとなっているので、フィット感も有り防寒性を高められています。
それから縫製。

コットン製のミリタリージャケットに見られるような縫製部分に生じるパッカリングを、敢えて出す様に製作されたそうです。
ポケット口やフロントジッパーの部分にはタコ糸を使用するなど、些細なところにも拘られております。
そんな隅々まで林さん考えが盛り込まれたのミダのジャケットは、ジーンズにも合うようにと林さんがトータルバランスを考えて製作されております。

正にアメカジスタイルにぴったりなジャケットは、車社会の私達の生活に相性抜群です。
ダウンジャケットでありながらダウンジャケットぽくないのが魅力なんですよね。
詳しくは店頭にてご覧くださいませ。
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